無料相談・無料手続き・無料サポートで留学に集中できるサポートをするゴリラエデュ!

ワーキングホリデービザ取得方法

本文に飛ぶ
050-3136-5471
ご気楽にご相談を!9:30~18:00


トップページ | ワーキングホリデービザ取得方法

ワーキングホリデービザ取得方法

オーストラリアワーキングホリデービザ (2019年更新)

事前に必要なもの:

  1. パスポート
  2. クレジットカード【申請費、本人名義でなくても良い】
  3. 銀行残高証明書【英文】
  4. メールアドレス
  5. パソコン【スマホからの申請でトラブルが発生することがあります。】

 注意事項:

  • パスポートの有効期限を必ずチェックしましょう!
  • 銀行の残高証明書は【5000豪ドル(日本円で約50万)+オーストラリアへの飛行機代】を目安です。
  • ワーキングホリデービザは取得した日から一年以内にオーストラリアへ渡航を必要とされますので、ビザの申請は渡航時期の決めてから申請をした方が良いでしょう。

 

初めにImmiaccountを作成

ビザを申請開始する前にImmiaccountの作成をします。アカウントを作るための下記のリンクをクリック。

https://online.immi.gov.au/lusc/login

 

1. まず最初にログインページを開きます。左下にあるCreate ImmiAccountボタンををクリック。

 

01_immiaccount.JPG

 

2. この画面ではIndividualをセレクトし、自分の名前、電話番号、メールアドレスを記入します。

 

02_immiaccount.JPG

 

3.この画面ではユザーネイム、パスワード、本人だけ分かるセキュリティー用の質問と答えを設定します。

その後、アカウントを作成するための同意し、本人がロボットではないというセクションにチェックします。

画面右下のSubmitボタンをクリックをしてアカウント作成終了です。

 

03_immiaccount.JPG

 

 

 4.アカウント作成後に自動メールが登録したメールアドレスに送られてきます。

これはメールアドレスの確認なのでメールを開き”Please use the following link to confirm your email address”が記載されているリンクをクリックします。

*注意!このメールアドレスのの確認を28日以内にしないと移民局からメールは届かないのでお忘れなくやってください。

 

オーストラリアワーキングホリデー申請方法

1.ImmiAccountにログインをししてから、My application --> New application をクリック。

 

001_workingholiday.jpg

 

 2.次にWorking Holiday Maker --> Working Holiday Visa (417)をセレクトし、Nextボタンを押します。

*ファーストもセカンドワーキングホリデービザ(417)を選択。

 

002_workingholiday.JPG

 

3.ワーキングホリデー条件に同意しますので必ずクリックしてください。

 

003_workingholiday.JPG

 

4.Application Contextに本人に当てはまるように記入をしNextをクリックします。

Current Locationではファーストワーキングホリデー人は日本と記入した方が良いでしょう。

セカンドの方は現在住んでいる国の名前を記入います。

 

004_workingholiday.jpg

 

5.Applicantの質問を回答していきます。

① パスポート情報を記入

② Noと回答します

③ 出生地を回答

④ 結婚歴が有るか無いか

⑤ 旧姓はあるか

⑥ Yesと回答

⑦ 他国の市民権を持っているか

⑧ 他国のバスポートは持っているか

⑨ Noと回答

⑩ 過去12カ月中にビザ取得のため健康診断を受けたか

記入後Nextボタンをクリック


005_workingholiday.jpg

 

6.Critical data confirmationでは前の画面で記入した内容が間違いがないか確認をしNextボタンをクリックし次へ進みます。

 

006_workingholiday.jpg

 

7.Contact details

① 居住国を選択(本籍が日本であれば日本と選択)

② 日本の場合はKorea,Seoulと選択(日本にオフィスが無くなったため)

③ 住所を記入 (住民票または本籍の住所)

④ 郵送先の住所が上記の住所と一緒か回答(Yes/No)

⑤ 電話番号を記入

⑥ メールアドレスを記入

その後、Nextボタンをクリック

 

007_workingholiday.jpg

 

8.Authorised recipientの記入

代理やエージェントを使う場合はここで回答します。ほとんどの方が代理を使わないことの方が多いのでその場合にはNoと記載しましょう。

 

008_workingholiday.jpg

 

9.Occupation and education

① 職業を記入

② オーストラリアで仕事をするか?(ワーキングホリデーの場合必ずYesと回答)

③ どの職種または業界で働くか?

④ 最終学歴を回答

 

009_workingholiday.jpg

 

最終学歴例:

  • Doctoral Degree(博士号)
  • Masters Degree(修士)
  • Honours Degree(優等学士)
  • Bachelor Degree(普通学士)
  • Graduate Diploma(大学院ディプロマ)
  • Advanced Diploma(アドバンス・ディプロマ)
  • Associate Degree(短期大学士)
  • Diploma(ディプロマ、専門士)
  • AQF Certificate IV、III(オーストラリア政府認定サティフィケイト)
  • Certificate III (non-AQF)(オーストラリア政府認定ではないサティフィケイト)
  • Senior Secondary School Certificate(高校卒業資格)
  • Other(その他)

 

10.セカンドワーキングホリデービザを申請する人のみ。Specified work undertaken

ファーストビザの間に働いたファームや会社の詳細を記入します。始めにAddボタンをクリックします。

 

010_workingholiday.JPG

 

下記の画面で務めた会社情報を記入します。

 

011_workingholiday.JPG

 

記入後は内容を確認をしConfirmボタンで次に進みます。

他にも働いた場所がある場合はもう一度Addボタンをクリックし、同じように会社の情報を記入します。

 

11.Health declaration

健康についての質問になります。すべてにNoと書いた方がビザの手続きにはスムーズです。

① 過去5年間、海外(日本とオーストラリア以外)の国で3カ月以上滞在していた?(Yes/No)

② オーストラリア滞在中病院に行く予定があるか?(Yes/No)

③ オーストラリアで医者、歯医者、看護師、理学療法士として働くまたは勉強または訓練の予定があるか?(Yes/No)

④ オーストラリアでチャイルドケア関係(保育施設など)で働くまたは実習をする予定がありますか?(Yes/No)

⑤ オーストラリアにいる間に3カ月以上、生徒としてまたは先生としてまたはオブザーバーとして学校へいる予定はあるか?

⑥ 結核の病気をしたことがあるか?結核にかかっている人との接触はあるか?今まで胸部のレントゲンで異常があった過去があるか?

⑦ オーストラリアにいる間病気の治療が必要であるか?(血液疾患、癌、心臓病、B型C型肝炎、HIV、腎臓業、精神病、妊娠、入院か酸素治療が必要な呼吸器疾患、その他)

⑧ 医療状態の維持のケアは必要か?

  


012_workingholiday.jpg

 

 

 12.Character declaration

申請者の犯罪歴を確認するものです。ほとんどの方がNoになると思います。

① 過去に犯罪を犯し法的措置をしているか?

② 犯罪歴はあるか?

③ 逮捕令状や国際手配の対象になったことがあるか?

④ 子供を含む性犯罪歴はあるか?

⑤ 性犯罪者として登録されているか?

⑥ 精神疾患を理由に無罪判決を受けたことがあるか?

⑦ 裁判で起訴をされたことがあるか?

⑧ オーストラリアを含む他国の国家安全保障に関わる事に関係した事があるか?

⑨ 集団虐殺、戦争犯罪、人権犯罪、拷問などその他国際的に深刻な犯罪で告発された事があるか?

⑩ 過去現在、犯罪に関与する個人または組織に関係した事があるか?

⑪ 過去現在、オーストラリアや海外にて、暴力(戦争、反政府活動、テロ、抗議活動など)を支持する組織に関わった事があるか?

⑫ 今までに軍隊、警察、公的私的武装集団、秘密警察を含み従事したことがあるか?

⑬ 過去に軍隊や自衛隊などで武器、爆発物、化学物質などや生物製剤の制作訓練を受けたことがあるか?

⑭ 過去現在、密輸または人身売買に関わった事があるか?

⑮ 今までオーストラリアを含む海外で国外退去になった事があるか?

⑯ 今までオーストラリアを含む海外で不法滞在になった事があるか?

⑰ オーストラリア政府などや他の公的機関に対して未払いの罰金があるか?

 


013_workingholiday.jpg

 

 

13.Working holiday declarations

内容を理解をし、すべてにYesと回答をし、Nextボタンで次に進みます。

① ビザの条件、規定を理解し守る事。

② 事前に許可なしで同一雇用主の元で6ヶ月以上就労できない事。

③ 4カ月以上の就学はできない事。

④ 十分な資金を持っている事。

⑤ ワーキングホリデービザ申請は一回目である事。(セカンドビザの場合もYES)


014_workingholiday.jpg

  

14.Declaration

このページは情報が間違いなく記入をされているかの同意になります。すべての回答がYesとなります。

回答後Nextボタンをクリックし次のページに行きます。

① 回答したすべての情報は正確かつ最新なものです。

② もしこの書類に不正な書類や誤解を招く情報があった場合や身元不十分であった場合、申請が却下されるか一定期間発行されなくなる場合があります。

③ ビザの発行後、不正や誤りが発覚した場合ビザがキャンセルされる事がある事を理解しています。

④ 申請の冒頭に記載された情報を理解をし、ビザの各種条件を守らなければいけないことを理解しています。

⑤ 申請者は自分の国に居住していて自分の国からビザを申請しています。

⑥ 申請者はワーキングホリデービザの規定で6ヶ月以上の同一雇用主の下で働いてはいけない事を理解しています。

⑦ ワーキングホリデービザでは4カ月以上就学または訓練を受けてはいけない事を理解しています。

⑧ 申請者はオーストラリアでの生活や出国に必要な費用を所持しています。

⑨ いかなる仕事も休暇の目的で休暇のための費用を補うためです。

⑩ ワーキングホリデービザの申請は初めてで、過去に同じビザで入国はした事はありません。

⑪ 冒頭に記載されていたオーストラリアの規定を尊重し、オーストラリアの法に従います。

⑫ ビザが許可された場合、申請者の状況が変化した時はオーストラリア政府に報告します。

⑬ プライバシー規定(1442iフォーム)を読み理解をしています。

⑭ プライバシー規定(1442iフォーム)提示されている通りに申請者の個人情報を移民局が収集し利用する場合がある事を理解しています。



015_workingholiday.jpg

 

 

 15.Attach documents

ファーストワーキングホリデーの方は必ず下記の書類を添付しましょう。

  1. パスポートの写し
  2. 英文銀行残高証明

 

016_workingholiday.jpg

 


16.申請の最後のページになります。

Submit Nowをクリックし残りは支払いだけです!

 


017_workingholiday.jpg

 

 

17.支払いのページにて支払いに使うカード情報を入力し支払いを完了します。現在はAUS$485となっております。

値段は変動することがありますのでオーストラリアの移民局のホームページで確認下さい。

https://immi.homeaffairs.gov.au/visas/getting-a-visa/visa-listing/work-holiday-417/second-working-holiday-417#Overview

 

お疲れ様でしたEmotion Icon

 

ワーキングホリデービザはに申請の代金や条件または申請画面が変わることもありますのでご了承ください。

 

ご不明な点や質問等ありましたら気軽にご連絡下さいませ。

 

 

 

 

 

 


留学・ワーホリの相談手続きから、現地サポートまでゴリラエデュがサポート致します!
U6 / 42 Beerburrum Road, Caboolture Queensland 4510, Australia
Tel: +61 7 5414 4212 (Australia) / 050-3136-5471 (Japan) / info@gorillaedu.jp
Copyright © http://gorillaedu.jp. All rights reserved.
モバイル バージョンで見る